おはなしメーカー

毎晩ちがう絵本を、
その子の名前で。

好きなもの、今日あったこと、子どもからの注文。
入れるだけで、声に出して約3分のお話ができます。

主人公は、いつもその子です。

お話を作ってみる
まずは無料で3本 / 登録は要りません

同じ絵本ばかり、になっていませんか

子どもは同じ本を何度でも読みたがります。それはそれで大事なことですが、大人の方が先に力尽きます。かといって、毎晩あたらしい絵本を用意するのは現実的ではありません。

このアプリは、その日その日でちがうお話を作ります。しかも、その子の名前と、その子の好きなものが出てきます。

使いかた

  1. 呼び名と年齢を入れます。本名でなくてかまいません。
  2. お話に出したいものを入れます。好きなもの、家族やお友だちの呼び名、その日のできごと、子どもからの注文。ひとつでも大丈夫です。
  3. 「ねるまえ」か「ひるま」を選んで、作るボタンを押します。

30秒ほどでお話ができます。作ったお話は残るので、あとから何度でも読み返せます。読み返すのに料金はかかりません。

こんなお話ができます

なまえ まな / 4さい / ねるまえ
出したいもの ふみきり、おばちゃんちで つくった おりがみ

まなちゃんと ピヨピヨふみきり

きょう まなちゃんは、おばちゃんの おうちに いきました。 おばちゃんの おうちには、おりがみが たくさん ありました。 きいろ、あか、あお、しろ。 まなちゃんは いいました。 「ふみきり つくる」 おって、おって、おって。 ぼうを たてて、しましまに して。 できました。 ちいさな ちいさな ふみきりが、できました。 「これね、ピヨピヨふみきり」
──このあと、夜のテーブルの上を、ちいさな電車が3回とおります。

同じ入力でも、作るたびにちがうお話になります。

読み上げもできます

スマホの読み上げ機能を使って、お話を音声で流せます。追加の料金はかかりません。読み上げているあいだは画面が消えないようにしてあります。

端末に備わった機能を使っているため、ときどき読み方をまちがえます。文字は画面に出ているので、お子さまと一緒に見ながら聞くこともできます。

料金

3本無料でおためし
200円おはなし10本
500円おはなし30本

価格はすべて税込です。支払い条件・返金の条件は特定商取引法に基づく表記をご覧ください。

お話を作ってみる
まずは無料で3本

よくある質問

子どもの本名を入れないといけませんか

いいえ。ふだんの呼び名やニックネームで大丈夫です。お話の内容は変わりません。ご住所や学校・園の名前など、お子さまが特定できてしまう情報は入れないでください。

アニメのキャラクターを出せますか

出せません。ももたろうやかぐやひめなど、昔から伝わるお話の登場人物は出せます。

会員登録は必要ですか

要りません。開いてすぐ使えます。お買い上げいただいた場合のみ、決済のときにメールアドレスをうかがいます。

スマホを買いかえたら、どうなりますか

お買い上げのときに「ひきつぎコード」をお渡しします。新しい端末でそのコードを入れると、のこりの本数とこれまでのお話が戻ります。コードは画面に表示され、メールでもお送りします。

寝かしつけに使えますか

寝る前の読み聞かせとしてお使いいただけますが、聞いたらすぐ眠る、というものではありません。ふつうの絵本と同じように、寝る前のひとときにお使いください。日中の遊びとしても使えます。

どんな仕組みで作っていますか

AIが自動で作っています。内容を保証するものではありませんので、お子さまに読まれる前に、保護者の方が目を通してください。入力された内容の取り扱いはプライバシーポリシーに記載しています。